こいさんコラム

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男性に何等かの原因があり
お子様が授かりにくい症状・体質

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 近年増加傾向にあり、ストレスや環境ホルモン、食生活の乱れ、社会的要因が多いと指摘されています。男性側に原因がある場合の多くは、精子の数が少ない乏精子症・精液減少症・精子の運動率が低い精子無力症といった「造成機能障害」と言われています。
今現在、男性に原因がありお子様が授かりにくい症状・体質の改善は、まだ厳しい現状にあると言われています。
 足もみ・足刺激により、症状の改善がみられたという報告もあります。
 30代男性:血液の病気になられ、投薬・輸液療法などの治療を受けておられ病状は改善。何等かの原因により精液減少症状(1回の射精による精液量が2mlに満たない)になられたが、継続的な施術により精液量が増加傾向になった方や、40代男性:精子運動率(運動している精子が50%に満たない)が10%未満だったかたが、2回の施術で精子運動率が38%に上昇。
 こういった報告を受け、足もみ・足反射を続ける事により相乗効果が期待できるということも考えられます。

 

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